OLYMPUS ICレコーダー機能付ラジオ録音機 ラジオサーバーポケット PJ-20
快適にラジオ番組を録音して持ち歩く。クレードル型アンテナステーションに対応!

粉飾決済でお騒がせのオリンパスだが、商品の性能ではキラリと光るいいものがある。特にこのラジオサーバーは秀作と言えるだろう。ICレコーダーの録音再生の機能はもちろのこと、ラジオやテレビのメディアも気軽に録音できるという画期的な商品だ。
本体のICレコーダーが鎮座しているのがクレドール型のアンテナステーション。ここからラジオやテレビのアンテナと拡張できる。アンテナステーションの機能は以下の図を見れば一目瞭然りょう然だ。

ラジオ番組を最大178時間録音、また予約機能を装備しているので、快適に利用できる。本体のサイズは片手で持てるコンパクトタイプ。電源は単4アルカリ電池2本 またはニッケル水素充電池2本。パソコンへの取り込みは、クレドール経由ではなくUBSで取り込む。
快適にラジオ番組を録音して持ち歩く。クレードル型アンテナステーションに対応!

粉飾決済でお騒がせのオリンパスだが、商品の性能ではキラリと光るいいものがある。特にこのラジオサーバーは秀作と言えるだろう。ICレコーダーの録音再生の機能はもちろのこと、ラジオやテレビのメディアも気軽に録音できるという画期的な商品だ。
本体のICレコーダーが鎮座しているのがクレドール型のアンテナステーション。ここからラジオやテレビのアンテナと拡張できる。アンテナステーションの機能は以下の図を見れば一目瞭然りょう然だ。

ラジオ番組を最大178時間録音、また予約機能を装備しているので、快適に利用できる。本体のサイズは片手で持てるコンパクトタイプ。電源は単4アルカリ電池2本 またはニッケル水素充電池2本。パソコンへの取り込みは、クレドール経由ではなくUBSで取り込む。
Xacti SOUND RECORDER SANYO ICレコーダー[ICR-PS511RM]
飛び出すマイクを搭載したリニアPCMレコーダー

リニアPCM形式(16bit/44.1kHz、16bit/48kHz)と、MP3フォーマット(最大320kbpsステレオ)の録音が可能。
特徴はマイクが飛び出すこと。その名も「飛び出すズームマイク」だ。

2つのマイクモードを用意している。
1つは「飛び出すズームマイク」。これは前方正面の集音性に優れている。セミナーや講義などに適す。
もう一つは「全方向性ステレオマイク」。周囲の音を360度バランスよく集音し、会議などに適す。

本体USB内蔵なので、パソコンとも手軽に連携できる。
もちろんパソコン側で特に専用ソフトを使用する必要はない。USBメモリと同じような感覚で音源ファイルの移動も手軽だ。
単三電池で稼動。
充電池エネループは、PCM 44.1kHz 16bitで9時間、MP3 64kbpsで17時間の連続録音ができるという。
アルカリ電池の場合はもっと長く、MP3 64kbpsで24時間もの録音が可能というからすごい。
飛び出すマイクを搭載したリニアPCMレコーダー

リニアPCM形式(16bit/44.1kHz、16bit/48kHz)と、MP3フォーマット(最大320kbpsステレオ)の録音が可能。
特徴はマイクが飛び出すこと。その名も「飛び出すズームマイク」だ。

2つのマイクモードを用意している。
1つは「飛び出すズームマイク」。これは前方正面の集音性に優れている。セミナーや講義などに適す。
もう一つは「全方向性ステレオマイク」。周囲の音を360度バランスよく集音し、会議などに適す。

本体USB内蔵なので、パソコンとも手軽に連携できる。
もちろんパソコン側で特に専用ソフトを使用する必要はない。USBメモリと同じような感覚で音源ファイルの移動も手軽だ。
単三電池で稼動。
充電池エネループは、PCM 44.1kHz 16bitで9時間、MP3 64kbpsで17時間の連続録音ができるという。
アルカリ電池の場合はもっと長く、MP3 64kbpsで24時間もの録音が可能というからすごい。
ZOOM リニアPCM対応ICレコーダーズーム H2N(ZOOM)


ZOOMから、またマニアックなファンを喜ばせるだろう代物が発売されています。
無骨ながらワイルドなフォルムは実にたまらないですね。
ステレオ・レコーディングの代表的な手法を取り入れたステレオマイクを2種装備しています。
MSマイクは、野外やコンサートホールなどの開放的な空間に、そしてXYマイクは室内や音楽スタジオなど近距離での収録に向いています。
さらに、現場の臨場感たっぷに再現する「360度サラウンド収音」に対応しているというから、マイク機能がとても充実しています。
また、24bit/96KHzのリニアPCM、MP3(48~320kbps)、Broadcast Wave Format(BWF)のフォーマットに対応しています。チューナとメトロノーム機能は、楽器練習向けのZOOMならでは。パソコンに直接録音できるUSBマイク機能もぜひ試してみたいところです。電源は、単3アルカリ電池2本で20時間の連続駆動。2GBのSDカード付属。
ZOOM H2専用アクセサリーパックズームもいろいろそろっています。


ZOOMから、またマニアックなファンを喜ばせるだろう代物が発売されています。
無骨ながらワイルドなフォルムは実にたまらないですね。

ステレオ・レコーディングの代表的な手法を取り入れたステレオマイクを2種装備しています。
MSマイクは、野外やコンサートホールなどの開放的な空間に、そしてXYマイクは室内や音楽スタジオなど近距離での収録に向いています。
さらに、現場の臨場感たっぷに再現する「360度サラウンド収音」に対応しているというから、マイク機能がとても充実しています。
また、24bit/96KHzのリニアPCM、MP3(48~320kbps)、Broadcast Wave Format(BWF)のフォーマットに対応しています。チューナとメトロノーム機能は、楽器練習向けのZOOMならでは。パソコンに直接録音できるUSBマイク機能もぜひ試してみたいところです。電源は、単3アルカリ電池2本で20時間の連続駆動。2GBのSDカード付属。
ZOOM H2専用アクセサリーパックズームもいろいろそろっています。
OLYMPUS ICレコーダー VoiceTrek VN-8100PC


音声起こし(IC起こし)で気になるのは、マイク感度です。マイク感度の高と低にはだいぶ開きがあるので、迷うことなく「高」で録音します。全体の設定のおすすめは、マイク感度「高」+ ローカットフィルタon + 録音品質「HQ」。大教室で後ろの席でも講演者の声を取りこぼす心配はないようです。マイク感度がいいので周りの雑音も拾いますが、そこはローカットフィルタで補整されて、雑音は若干弱くなります。でも決してクリアに除去できるわけでないので、輝度の期待は禁物です。録音品質も高いレベルの「HQ」を選ぶことは必須です。
また、使う場面に応じて、録音シーンをイラストで確認して選択できるので、初心者も使いやすい機種です。
メモ(メモ録音)、商談(少人数の打合せ)、会議(人数が多い会議)の3種類モード設定があります。

価格は現在4,000円台と手ごろです。
音声起こし(IC起こし)で気になるのは、マイク感度です。マイク感度の高と低にはだいぶ開きがあるので、迷うことなく「高」で録音します。全体の設定のおすすめは、マイク感度「高」+ ローカットフィルタon + 録音品質「HQ」。大教室で後ろの席でも講演者の声を取りこぼす心配はないようです。マイク感度がいいので周りの雑音も拾いますが、そこはローカットフィルタで補整されて、雑音は若干弱くなります。でも決してクリアに除去できるわけでないので、輝度の期待は禁物です。録音品質も高いレベルの「HQ」を選ぶことは必須です。
また、使う場面に応じて、録音シーンをイラストで確認して選択できるので、初心者も使いやすい機種です。
メモ(メモ録音)、商談(少人数の打合せ)、会議(人数が多い会議)の3種類モード設定があります。

価格は現在4,000円台と手ごろです。
リニアPCMってICレコーダーとは何か違うのでしょうか。
リニアPCMとは、音声などのアナログ信号をデジタルデータに変換する方法の一つです。
専門的になってくると難しすぎてチンプンカンプン
なので、その説明については下記にお願いするとして。。。
リニアPCMとは、どう言うものか?
要するに、何だかんだ言っても、
圧縮しないで音をそのまま、でかいデータで録音するのがリニアPCMです。
だから、ものすごく音がきれいなのです。
どのくらいきれいかと言われますと、ICレコーダーの足元に及ばないぐらい、ち・が・う。
非圧縮、非破壊の音声データと言われるように、100%忠実に収録する方式です。
すんごい、きれいです。
小さい音も漏らさないですよ。
何でもクリアに収録。
これで会議を収録したら、すごいでしょうね。
もう聞き取り不可の箇所なんて全くない、100%クリアな原稿になりますね。
でも、いいことばかりじゃないんです。
なんせ容量が大きいです。
たった80分の録音で、700MBのCD1枚に及ぶデータの重さです。
プロ対応の録音機というところでしょうか。一般の方には重くて扱いにくいかもしれませんね。
というわけで、
最近では、リニアPCMに加えて、圧縮に対応してMP3などで録音できるように、ICレコーダー機能も搭載している機器が見られるようになってきています。
リニアPCMとは、音声などのアナログ信号をデジタルデータに変換する方法の一つです。
専門的になってくると難しすぎてチンプンカンプン
なので、その説明については下記にお願いするとして。。。
リニアPCMとは、どう言うものか?要するに、何だかんだ言っても、
圧縮しないで音をそのまま、でかいデータで録音するのがリニアPCMです。
だから、ものすごく音がきれいなのです。
どのくらいきれいかと言われますと、ICレコーダーの足元に及ばないぐらい、ち・が・う。
非圧縮、非破壊の音声データと言われるように、100%忠実に収録する方式です。
すんごい、きれいです。
小さい音も漏らさないですよ。
何でもクリアに収録。
これで会議を収録したら、すごいでしょうね。
もう聞き取り不可の箇所なんて全くない、100%クリアな原稿になりますね。
でも、いいことばかりじゃないんです。
なんせ容量が大きいです。
たった80分の録音で、700MBのCD1枚に及ぶデータの重さです。
プロ対応の録音機というところでしょうか。一般の方には重くて扱いにくいかもしれませんね。
というわけで、
最近では、リニアPCMに加えて、圧縮に対応してMP3などで録音できるように、ICレコーダー機能も搭載している機器が見られるようになってきています。





